手持ちのサイト「KDNGS」のHTMLタグを調整することによるYahoo!上位表示の実験の結果報告です。
『TITLEタグのキーワードを1つ追加してみる』
の結果ですが、順位が上がりました。
現在状況です。
Google PageRank: 3 Yahoo!カテゴリサイトではありません。 順位[ 10件表示])15位/2,760,000件 → 14位/約2,870,000件 インデックス化)16件 被リンク数 )3,080 件 ※ http://www.seotools.jp/ で確認 ○キーワードの頻出率(こちら で確認) ・総単語数:131 ・総文字数:297 ・キーワード出現回数 :25回 ・キーワードの出現頻度 :8.42% ○キーワードとHTMLタグの使い方 TITLE 1回 META(description) 2回 META(keywords ) 1回 H1 1回 H2 3回 H3 3回 H4 1回 P 1回 A 1回 A&IMG alt 1回 A&STRONG 1回 LI & A 8回 コメント部分 1回 ======================= 合計 25個
被リンクが減りましたが順位が上がりましたので、TITLEタグにキーワードを使う、 ということはYSTに於いては、はやり強い影響があるということのようです。
ただし、元々の順位は9位だったのですが、そこまでは戻れませんでしたので、 その他のバランスがまだ良くない、ということかもしれません。
このサイトの上位に面白いサイトが入ってきました。
なんと、できたてのサイトなのですが、7位に入っています。 INDEX化されたページは、今のところ2ページ、被リンクは3件、 しかも自サイトが2件なので、実質1件のみです。
ドメインも1年未満なので、上位に居る理由がわかりません。
巷では『サイトが若いときには上位表示される』という噂がありますが、 これが該当するのでしょうか?
YSTは若いサイトへの加点が多いんですかねー?!
ということはSEO対策として、新しいドメインを取り巻くって、 サイトを移設していけば、上位表示されることになりますが・・・。
面白い事例に合いましたので、この上位サイトがこの後どうなるか継続して、 ウォッチしてみたいと思います。
肝心の当方の手持ちサイトですが、他のライバルサイトに倣って
『H2タグのキーワードを1つにする』
を試してみたいと思います。
修正後)
○キーワードの頻出率(こちら で確認) ・総単語数:131 ・総文字数:293 ・キーワード出現回数 :25回 ・キーワードの出現頻度 :8.53% ○キーワードとHTMLタグの使い方 TITLE 2回 META(description) 2回 META(keywords ) 1回 H1 1回 H2 1回 H3 3回 H4 1回 P 1回 A 1回 A&IMG alt 1回 A&STRONG 1回 LI & A 8回 コメント部分 1回 ======================= 合計 24個
動きがあれば、またご報告いたします。
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